!!これからどうしたら良いのだろう!!
                         と考えている経営者の方へご提案



                 実践的経営戦略策定

                  コンサルティングのご案内

日本経営士会の「経営戦略コンサルティング」の狙いは、理論に留まらず実践に重きを置いて
経営基盤の弱点の克服から生き残り方策の確立まで、企業のもつ手段の限界に見合った実行
戦略の策定を指導援助することにある。


経営の分野 企業ビジョン・経営戦略・経営計画・業績先行管理システムの構築・ 経営診断・企業再生シナリオの作成・経営システムの国際化・新事業開発・ CIの確立 etc
財務の分野 財務分析・財務体質改善・キャッシュフローシミュレーション etc
生産の分野 生産性向上・トータルコスト低減・購入外製コスト低減・技術継承 多能工育成・経営資源の有効活用 etc
販売の分野 マーケティング戦略策定・マーケティングフレームワーク策定・ 営業マン能力開発・年度目標管理の徹底 etc
人事の分野 階層別教育訓練・幹部社員研修・良い会社を作る人材(人材の人財化) 管理職の有効化・人材活用システムの構築 etc
OMの分野 中小企業の情報化革新・生産管理システムの構築・顧客情報システムの構築 ・インターネットの活用とホームページ作成の支援・知的所有権確立のため の技術ノウハウの棚卸 etc
その他分野 NPO法人の設立支援・企業家育成支援・全社経営資源活性化活動 etc
講演活動 セールスマン能力開発セミナー・強い会社実現の為の幹部社員セミナー・ 会社倒産への道程 etc


キャッシュフローシミュレーション (コンサルティングNO、201)
ビジネスプランの中では事業の戦略を裏付ける重要な部分として事業シミュレーション
がある。事業シミュレーションとはビジネスが金銭的にどうなるのかを予測することで
ある。シミュレーションには事業を立ち上げ継続させていくには欠かせないキャッシュ
フローについて、理論の理解と事例研究を行い自社の現状を考察できる能力をつける。


マーケッティングのフレームワーク (コンサルティングNO、301)
情報技術の発展によりニーズの多様化、メガコンペティションの時代と言われている。
このような変化の時代には、自社の経営資源の効率的な配分が重要であり、その為には
戦略的発想が必要となる。その1つのツールとしてマーケッティングとはいかなるものか
について、そのフレームワークについて説明する。


インターネットの活用とホームページ作成の支援 (コンサルティングNO、801)
21世紀の情報化社会を迎えて、情報通信の中心的存在になったインターネットがさまざ
まな分野で活用されてきている。中でもEC(電子商取引)での商品・サービス販売にお
けるサイバービジネスは急激に市場を拡大してきている。そこで、インターネットを導入
したものの有効活用ができないでいる企業、これから導入を予定している企業のために
インターネットの活用実態を紹介し、また、ホームページの作成指導を行う。


業績先行管理システムの構築 (コンサルティングNO、502)
今、我が国の産業界は内憂外患の状況を抱え、各社共21世紀に向けて如何に勝ち残るか
について、これまで以上に真剣に考えています。幾度かの試練をくぐり抜けられ今日の
繁栄を築かれた御社におかれても、発展し続けるためのこれからの舵取りは大変に難しい
ものと推察致します。このような時何よりも大切なのは、今日から将来への企業発展の
道筋をあらためて明示し、経営目標必達のために全社員がベクトルを合わせ、一丸とな
って進ことであります。そのためには、業績に関して予算対実績の結果管理ではなく、
あくまでも先読み、先取りの先行管理に徹すること、そして、日々の経営活動の主役で
ある社員一人ひとりを、企業の目指す方向へベクトルを合わせて引張っていかねばなら
ない幹部社員のリーダーシップを最大限に発揮させることです。


問合せ先:山梨経営支援センター 事務局 (新庄:TEL0553-32-4684 FAX0553-32-4681)
Eメール:

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